IBMとRed Hatは、Java ライブラリの広く使用されている400以上の未知の脆弱性を特定・修復したと発表した。また、エンタープライズ顧客がオープンソースソフトウェアの依存関係を優先的にレビュー・修復してもらえるLightwell Clearinghouseの一般提供を開始した。修復されたソフトウェアは、本番環境で既に稼働中のバージョンに対応する形で配信される。
情報ソース newsroom.ibm.com